令和8年2月24日(火)25日(水)興正寺(名古屋市昭和区 )にて
大阿様:高野山 釈迦文院 中西雄泰 上綱
「理趣経法」とは、真言宗の大切な経典である『理趣経』等に基づいて組織された行法のことです。
行法とは、本尊さまへ祈りを捧げるため、手に印を結び、口に真言を唱え、心に本尊さまを観想することです。日々、修法する理趣経法について改めて学ぶ機会となりました。
▷参加者:東海地区の各支所下寺院、高野山真言宗東海地区青年教師会(三重、岐阜、濃飛、静岡、愛知の青年僧侶が所属)会員
▷高野山真言宗愛知青年教師会 参加者:近藤堯潤、鈴村裕正、小松永明、西山海良、中道圭照、林義将
